☆開店記念セット☆ GARMIN eTrex Touch 35J+地図+4大特典!!

通常価格:¥ 82,280 ~ ¥ 103,180 税込

¥ 80,652 ~ ¥ 98,252 税込

商品コード: 010-01325-19cn ~ 010-01325-19tpcn

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GARMIN etrex Touch 35J 日本語版




eTrex Touch 35J 
(イートレックスタッチ35ジェイ)

1年間品質保証付き





ワイヤレス機能を強化した軽量コンパクトなアウトドアGPS

ガーミン社製ハンディGPSの中でも定評のeTrexシリーズが、フルカラータッチパネルモデルになりました。さらに、国土地理院承認の元、1/2500(一部1/25000)の高精密な国土地理院刊行「数値地図(国土基本情報)」を元に作成した、10m(最大5m)等高線入りの日本詳細地形図2500/25000がプレロードされており、地形図情報に加えて、市街地でも十分に使える詳細道路情報も収録しています。

eTrex TouchにはGarminが誇るGPS機能(三測位対応)と斜めに持った時でも正確な方角を示す3軸電子コンパス、きめ細かな気圧変化を見逃さない気圧高度計が内蔵されています。

ハードな登山にも耐えられる防水性とタフネスボディに配された、2.6インチ/65000色カラーのディスプレーはアウトドアでも視認性の良い半透過型です。
microSDメモリ用のスロットに、大容量の経路探索可能な日本詳細道路地図(シティナビゲーター)を併用すれば、目的地までの経路探索も可能ですので、カーナビゲーションやバイクナビゲーションの代わりにもなり、日本登山地図(TOPO10MPlus)を差し込めば日本全国が網羅できますので、使用用途に応じて地図を活用できます。


eTrex Touch35JはANT+センサーと互換性があり、体温の影響を受けない温度計や心拍計、スピード/ケイデンスセンサーなどのオプションアクセサリーとペアリングすることで、アクティビティ中の各種データ取得が可能です。アクションカメラVIRBシリーズと接続すると、ジオタグ付きの写真や録画がリモートコントロール(遠隔操作)で撮影できます。

◾日本詳細地形図2500/25000搭載
◾2.6インチのカラータッチスクリーンディスプレイ
◾3軸電子コンパスと気圧高度計
◾GPS/GLONASS/みちびき3測位対応
◾通知機能※

※本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy(BLE)に対応している必要があります。


日本詳細地形図2500/25000が格納済み


国土地理院地形図データ「数値地図(国土基本情報)」を元に作成した、GarminGPSに格納可能な地形図データをプレロードしています。
10m(最大5m)等高線や登山道、崖マークなどがわかりやすい表記をされているのが特徴です。

※日本詳細地形図2500/25000単体のみの販売は行っておりません。

 


山小屋、三角点、送電線、電波塔、植生記号、等深線などの情報や、市街地でも十分に使える信号機、交差点など詳細道路情報や政令指定都市の区、市区町村名も収録しています。建物を拡大すると建物の形も確認できます。
また、地図だけでなく丁目までの住所、くらし(一般施設、学校、警察署、消防署、郵便局、役所関連、福祉/農協/生活関連、その他)、病院、ジオポイント(人造 施設、水域関連、陸地関連、三角点)など各種検索も可能です。


Garminが誇るGPS性能と2つの高精度センサー

eTrexJシリーズの大きな特徴である高い測位性能と、斜めに持った時でも正確な方角を示す3軸コンパスが搭載されています。また、eTrex Touch35Jのみの機能である気圧高度計は、移動していない停滞時には定点での気圧変動を知る事も出来ますので、移行の天気予測にも役立ちます。


◎GPS/GLONASS/みちびき 3測位対応

みちびきは日本が整備を開始した独自の測位システム、準天頂衛星システムと呼ばれ、日本の空の真上に長い時間留まるような軌道を描いて飛んでいます。

GLONASSはロシア版の全地球測位システムで、米国版のGPSとGLONASSを併用する事により、受信できる衛星の数が約2倍になります。これにより、GPSのみで使用した場合に比べ、ビル街や沢底のような地形でも測位電波受信のチャンスが増え、測位不能に陥るケースが減る事になります。





※ご注意※
・「みちびき」は今現在1機での運用、1日の内8時間の「補完信号」の利用が可能。
・GLONASS、みちびき衛星に対応していない外部アンテナや再放射アンテナから受信した場合は受信できませんのでご注意願います。

3軸電子コンパス

GPSは測位により自身の位置は特定出来ますが、向いている方角がわからないために、複数の測位データを元にそれを計算で割り出しています。
電子コンパスは地磁気を元にするため即座に方角がわかります。3軸コンパスは機器を水平にせずとも、正しい方角を示すことができます。


気圧高度計

GPS測位により緯度経度の座標以外に高度も知る事が出来ますが、水平方向の緯度経度に比べて垂直方向の高度は精度が劣るという特徴を持っています。
高精度の気圧センサーを併用する事で、より精度の高い高度情報を得ることが可能となり、微妙な上昇下降などのトレンド情報も確認可能です。

 


フルカラーマルチタッチスクリーン


◎スマートフォンライクな操作方法 
 従来のボタン操作から、スマートフォンと同様のタッチスクリーン操作になりました。ドラッグ、スクロールに加えダブルタップやピンチズーム、回転ができるので、地図の縮尺やメニュー切替がスムーズに行えます。



◎直射日光下可読ディスプレイ
半透過型ディスプレイは、強い日差しの下や晴天の雪上など、または、暗闇や、通常のディスプレイでは到底太刀打ちできないような厳しい条件下でも視認性が確保できるのが特徴です。


●ワイヤレスデータ通信

ワイヤレスデータ通信機能を持ったユニット間では、ポイント、軌跡、ルート、ジオキャッシュの各データがケーブル不要で送受信可能です。例えば、登山口に集合したメンバー同士でその日のルートデータをその場で共有する事もできます。

※データの送受信の際は、両機器の操作を行う必要があります。

 


Bluetoothで着信やメッセージ受信の通知を確認

BLE搭載のスマートフォンとペアリングすると、スマートフォンの着信とメッセージの通知をデバイス画面で確認することができます。
アクティビティ中に着信があっても、スマートフォンの出し入れをすることなくデバイス上で確認することができます。

※本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy(BLE)に対応している必要があります。
Bluetooth携帯対応状況
・iOS(PDF)
・Android(PDF)弊社検査リスト
・Android(PDF)Garmin社検査リスト(ForeAthleteはForerunnerを参照)

※スマートフォンの機種によっては本機能が正常に動作しない場合もございます。

※Androidスマートフォンでは、Lineなどの連続的なメッセージは、通知が遅れたり表示されない場合があります。






●Garminのデータ管理サービス

◎BaseCamp(ベースキャンプ)

デバイスに保存したポイントやルートなどを地図上に表示したり、自身でポイントやルートなどを作成、管理できるソフトウェアです。
「BaseCamp」上で作成したデータをデバイスへ転送するとナビゲーションとして使用することができます。



◎GarminConnect

保存したフィットネスアクティビティデータをデスクトップで管理できるソフトウェアです。「GarminConnect」にデータをアップロードすると、データの保存や解析、第三者とのデータ共有ができます。


◎GarminConnect Mobile

フィットネスアクティビティデータをモバイルで確認できるモバイルアプリです。Garmin Connect Mobile (Android/iOS)をインストールし、スマートフォンと接続※すると、現在の場所をリアルタイムでウェブ上に公開することができます。

※ 本機とBluetooth接続するためには、スマートフォンがBluetooth Low Energy(BLE)に対応している必要があります。


●表示画面例



















以下地図製品とのお得なセット商品もございます。 
ご注文時に選択欄よりご選択ください。


日本登山地形図 microSD版 日本詳細道路地図 City Navigator Plus microSD版
 
 

<仕様>

eTrex Touch35J本体仕様

●サイズ(WxHxD): 5.8 x 10.2 x 3.3 cm
●ディスプレイ: 3.6 x 5.5 cm / 2.6インチ 65K フルカラー TFT方式 / 160×240ピクセル タッチパネル半透過型カラー
●解像度: 160 x 240 ピクセル
●重量: 約159 g(電池含む)
●稼働時間: 約16時間(アルカリ電池 通常使用時)
●使用電池: 単3乾電池2本 アルカリ/ニッケル水素/リチウム
●防水性能: 日常生活防水(IPX7)
●受信性能: GPS/GLONASS/みちびき対応
●気圧高度計: 高度及び大気圧の確認が可能
●電子コンパス: 3軸コンパス
●インターフェース: USB



地図&メモリ性能

●ベースマップ: 1/20万日本全国地図(ルート検索可能)
●内蔵地図: 2500/25000日本詳細地形図(ルート検索可能)
●オプション地図: 別売の地図製品使用可
●内蔵メモリ: 8GB
●地図データ領域: 内蔵メモリの空き容量またはmicroSD(別売)の容量に依存(※地図情報が合計4GB以内で選択エリアが  2025以内)
●対応メモリカード: microSD/microSDHC対応(別売)※32GBまでを推奨
●ウェイポイント: 約4000ポイント
●ルート: 200本
●軌跡: 10000ポイント/200本
●検索: 丁目までの住所、くらし(一般施設、学校、警察署、消防署、郵便局、役所関連、福祉/農協/生活関連、その他)、病 院、ジオポイント(人造 施設、水域関連、陸地関連、三角点)


アウトドア機能

●カスタムマップ対応: ○
●ジオキャッシュ: ○
●太陽と月: ○
●面積計算: ○
●フォトビューアー: 登録した画像データを拡大縮小で表示可能
●トリップコンピューター: 現在速度、平均速度、最高速度、トリップタイマーや区間距離など、約100種類からデータ表示可能
●ユニット間通信: 対応のGarminデバイスとワイヤレスでデータの送受信が可能



その他機能

●位置精度: 半径4m以内
●測地系: 100種類以上の測地系(DATUM)をサポート、初期設定は世界測地系です
●位置フォーマット: 緯度経度、UTM/UPS座標 Maidenhead MGRS Loran TDs等をサポート
●対応アクセサリー: ジオキャッシュビーコン、プレミアムハートレートセンサー、温度センサー、スピード/ケイデンスセンサー
●VIRBリモート: GarminのアクションカメラVIRB(別売)をワイヤレスで操作可能
●通知機能: BLEに接続するとスマートフォンの着信とメッセージなどをデバイスにも通知※1 ※2
●LiveTrack機能: スマートフォン経由で現在位置をリアルタイムでウェブ上に公開し、第三者へ共有する事が可能※1
●管理サイト: ガーミンが運営する「Garmin Connect」「GarminConnect mobile(Android/iOS)」※1へトレーニングデータをアップロードする事によりトレーニングデータの管理や公開が可能能


※1:GarminConnect MobileをインストールしたBLE対応のスマートフォンとペアリングする必要があります
Bluetooth携帯対応状況
・iOS(PDF)
・Android(PDF)弊社検査リスト
・Android(PDF)Garmin社検査リスト(ForeAthleteはForerunnerを参照)
※2 Androidスマートフォンでは、Lineなどの連続的なメッセージは、通知が遅れたり表示されない場合があります。




 
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